Watch Face APIが発表、Android Wearの文字盤の変更が自由に

watchfaceapi

   

2014年12月10日にGoogleからWatch Face APIの公開が発表された。

これで、Android Wearの時計の文字盤を開発者が自由にいじれるようになった。

今がチャンスとばかりに開発者が新たな文字盤を作っていくのではないかと楽しみです。

Apple Watchの発売と同時にApp Storeでも公開できるようになる(おそらく)という意味ではAndroid Wearでの文字盤リリースすることで、App Store公開時のブレイク確度を上げる場として、Android Wearは最適ではないだろうか。

 

もちろん、Android Wearはポンコツではないので、Apple Watchと同等もしくはそれ以上のプロダクトが出てくるだろう。

参考

Google 公式ブログ
Android dress code: wear what you want





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