VRでもARでもない!未来を変える技術を持つMagic Leapの構想が一部明かされた?

magic leapイメージ

   

2014年10月、Googleが主導し5億4200万ドルという資金調達を獲得したウェアラブルデバイス技術を開発しているMagic Leap社。事業内容は秘密のままだったが、特許を出願した際の資料が公開された。

Google Glassと統合するのではないかという噂もあったが、VRでもARでもなくバーチャルな物体や人などをリアルな世界にプロットできるとされるMagic Leapの技術を使った独自の路線をいっている。

 

以下、写真で。

 

見た目はGoogle Glassより重厚なイメージ

magic leapイメージ

操作はジェスチャーを介す

magic leapsジェスチャで操作

指でアプリケーションメニューを選択し起動させる

指にアプリケーションメニューをさせ選択して起動

ディスプレイにアメフトを観ながらカメラで撮影している

magic leap大画面操作

買い物リストを見ながらスーパーで買い物ができる

買い物リストをみながらスーパーで買い物する

手術前に3Dの心臓がマッピングされて事前に確認できるので手術の精度をあげることができる

お医者さん向けのイメージ magic leap
いずれも未来を感じるイメージでこれからどうなっていくのか予想はつかないが楽しみ。

 

 

Source: The Verge, Business Insider





↓↓新最新情報をtwitterやfacebookでcheck!!!

  「いいね!」していただくととても嬉しいです^^








Top